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2014年2月17日 (月)

投資におけるいくつかの真理

いかなる時代でも、投資に絶対はありません。

明日、株が上がるか下がるか?誰にもわかりません。ランダムウォークなのです。

しかし、それでも、いくつか「絶対」といっていいような真理があります。

その1 分散は力なり

 分散は重要です。

 銘柄分散、世界に分散、とにかく分散です。

 分散投資には現代ポートフォリオ理論という、名前は「現代」だけど、いまや「古典的」な理論の裏付けがあります。

その2 リバランスも力なり

 勝ったり負けたりする資産の組み合わせでリバランスする、というのはとても重要な投資手法ですね。

 分散の世界では、相関の低い組み合わせが有効とされています。

 前出のエントリーで書きましたが、私が高配当ETFとTOPIXを組み合わせているのは、このリバランス効果を少し意識しているからでもあります。

その3 コストは重しなり

 リターンは不確実ですがコストは確実です。

 これは、解説不要ですね。 

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コメント

リバランスと言うと通常はリスク管理のために行うものですが、nightwalkerさんの場合、資産価格の平均回帰に期待したもう少し積極的な狙いが秘められているように感じられるのは、私の妄想でしょうか?

投稿: dell | 2014年2月18日 (火) 23時09分

dell様
 鋭いコメントありがとうございます。
 リバランスを過去シミュレーションすると、リバランスした方がリターンが向上する、という結果が出ています。
 この要因は、次の二つと推測しています。
(1)リスク管理することで、リスクによりリターンが毀損されるのを防いでいるため
(2)安値で買って高値で売るを機械的に実行している。

 (2)は、リスク資産が無リスク資産に対して勝ったり負けたりすることが前提となります。
 この勝ったり負けたりする特性が平均回帰であるとするなら、おっしゃる通りですね(^^)。
 インデックスファンドによる世界分散投資は平均回帰の可能性が高く、しかも価格変動幅も期待できる投資であると私は思っているので、私の投資ビークルの主軸においているのであります。
 
 負けたり負けたりする資産(はずれの個別銘柄など)は、投資しちゃだめですし、勝ったり勝ったりする資産はバイ&ホールドがいいに決まってますが、残念ながら発見できていません(^^;)。 

 なんだか、エントリー一つ分のコメントでした(笑)

投稿: NightWalkerN | 2014年2月18日 (火) 23時49分

相関の低い組み合わせの有効性については異論ないですが、そもそも相関の決定プロセスに疑問があります。
通常は過去のデータを根拠としますが、過去は未来を約束するものではありません。
異なる資産クラスの相関は高まっていくと感じる今日この頃です。

インデックス投資家はランダムウォークなどと強く主張しながら、所々で変な前提条件を妄信しているのが気になります。
分散やリバランスの効果も含めて投資に絶対はない。これが真理だと思います。

投稿: ノルン | 2014年2月19日 (水) 09時27分

>分散やリバランスの効果も含めて投資に絶対はない。これが真理だと思います。

⇒同意します。

投稿: キセン | 2014年2月19日 (水) 22時12分

真理を知らないものが真理を説くとは、これ誠に愚かなり。

投稿: 名無しの投資家 | 2014年2月22日 (土) 17時05分

因みに上のコメントは管理人様へのコメントではありませんので、あしからず。

投稿: 名無しの投資家 | 2014年2月22日 (土) 17時17分

みなさまコメントありがとうございます。

ノルン様
 ひとつだけ、今後のために教えてください。
 ノルンさんが分散効果が真理ではなくなるとお考えのケースとはどんな場合でしょうか?

投稿: NightWalker | 2014年2月23日 (日) 00時47分

分散効果の前提条件は過去同様に未来においても異なる資産クラスの相関が低い状態で続く事です。
あらゆるクラスの相関が著しく高まり続けるという「想定外」の事象は一時的なもので、長くは続かないという前提に拠っています。
しかし今後更なるグローバル化と共に市場参加者の多様性が失われ、一部機関投資家へ劇的に資産が集中し続けて金融市場を独占する様になれば有り得る事だと考えています。

管理人様は違うと思いますが、上記の一部カキコの様に分散は絶対であるという宗教的な情熱のもと、それを否定することは許さないという「信仰」に危うさを感じています。

投稿: ノルン | 2014年2月23日 (日) 11時47分

日本のバブル崩壊後や、いわゆるリーマンショック後において、日本債券と他の資産クラスの相関はどうだったのか?

株と同様に日本債券も暴落したのか?

現実を良く見て、良く勉強すれば真理の一端にも辿り着けよう。

投稿: 名無しの投資家 | 2014年2月24日 (月) 00時44分

ノルン様
 すみません、もうひとつ質問させてください。
>異なる資産クラスの相関が低い状態で続く事
 キャッシュポジションとリスク資産の間の相関関係についてはどうお考えでしょうか。興味がありますので教えてください。

投稿: NightWalker | 2014年2月24日 (月) 01時04分

質問はキャッシュポジションを含めたアセットロケーションの事を仰っていると思われます。
今回のブログ記事では相関の低い(と想定する)リスク資産の分散効果について語られています。
通常のポートフォリオ構築は、無リスク資産であるキャッシュを原点としてキャッシュポジションにより、リスク資産のリスクリターンを制御することが前提なので、本記事の分散投資における相関とは馴染まないと考えています。

投稿: ノルン | 2014年2月24日 (月) 08時11分

>名無しの投資家 様
未来ではなく過去を重視なさるようでしたら、日本国債が第二次大戦後にどのようになったかご存知ですか?
戦争、財政破綻、金融システム崩壊等の「想定外」の事態における日本国債の安全性も含めて「真理」を語って下さい。

投稿: ノルン | 2014年2月24日 (月) 08時27分

戦後に金融システムって崩壊したのか?
かつて先進国で戦争以外で財政破綻した事があるのか?
戦争をどうやって個人で回避できるのか?

そもそも自国が戦争に巻き込まれたとき、破滅を回避できる資産があるのか?

じゃあ、宇宙人が襲ってきたら?隕石が衝突したら?どれも可能性は0ではない。

想定外の事態って、もう「後更なるグローバル化と共に市場参加者の多様性が失われ、一部機関投資家へ劇的に資産が集中し続けて金融市場を独占する様になれば有り得る事だと考えています。」という事とはもう無関係の話ではないか。リスクマネジメントとは、リスクを常に回避や分散する事だけではない。余りに稀なリスクなら、そのリスクを受け入れる事もマネジメントなのだ。

しかし、すくなくとも日本以外の一国の危機なら当然その国以外に分散する事でリスクを低減できることは火を見るより明らか。

「あらゆるクラスの相関が著しく高まり続けるという「想定外」の事象」を説明する根拠はあるのか?もちろん日本国債も含めて。

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。

投稿: 名無しの投資家 | 2014年2月25日 (火) 00時41分

ノルン様
 ご返信ありがとうございます。
 なるほど!
 ちなみに 私の場合、キャッシュも分散対象なのです。

名無しの投資家様
 おっしゃるような視点で世界分散や実物資産にも意味がありますね。

投稿: NightWalker | 2014年2月25日 (火) 22時57分

誤解があるといけないので申し上げますが、自分は分散投資を否定しているのではありません。
当記事において分散投資が絶対的「真理」である、という点に疑問があっただけです。

以前コメントに書かせて頂いた通り自分もドルコストで分散投資を行い、定期的リバランスを実施しています。それは分散投資は絶対であるという確信ではなく、集中・一括より分散・積立の方が「相対的」にマシかな?というベターな選択として実践しているに過ぎません。
未来における「想定外」の事態等によっては柔軟に切り替えるべく、日々管理人様同様に情報収集に努めています。

投稿: ノルン | 2014年2月26日 (水) 00時54分

>おっしゃるような視点で世界分散や実物資産にも意味がありますね。

⇒横から申し訳ありませんが、これは、いわゆるリスクと不確実性を混同した言説で、あまり意味があるようには思えません。不確実性はテールリスクと言い換えてもいい。

テールリスクについては、そもそもリスク管理の議論の埒外にあり、分散投資効果も望む余地がありません。

投稿: キセン | 2014年2月26日 (水) 03時14分

ノルン様
 何度もすみませーん、もう一つ質問していいですか?
>相関の低い組み合わせの有効性については異論ない
 相関の低い組み合わせると金融工学上で定義するところのリスクは確実に下がる。
 しかし、
 残念ながら、相関の低い組み合わせを絶対的に保証できる資産は存在しない。
 という理解でいいでしょうか?

投稿: NightWalker | 2014年2月26日 (水) 23時30分

キセン様
 名無しの投資家様のおっしゃる「日本以外の一国の危機」のところに対するコメントです。

 ところで、ブログ作りました?
 http://blog.fc2.com

投稿: NightWalker | 2014年2月26日 (水) 23時34分

管理人様
私が疑問に思い、一番最初にお尋ねした内容は、「真理」とされた分散投資有効性の前提の一つである「相関」についてです。
一般的な相関係数は、資産の「過去」データを利用した、資産の関連度合いを示す「統計値」に過ぎません。

しかし、当記事において未来の株価は予測不能であるというランダムウォークを主張する一方で、未来を約束するものではない相関を前提とした分散投資の有効性は絶対的な「真理」である、という点に違和感がありました。
もちろん指標としての相関を割り切って活用することの合理性、そして相関より優れた指標値が見当たらないため「真理」とまで確信はできないけど「相対的」にマシかな?と考える分散投資を私も実践しています。

投稿: ノルン | 2014年2月27日 (木) 00時31分

>ところで、ブログ作りました?

個人的に何かを啓蒙する気持ちが全くないこと、また、何より、他にもやりたいことがありそれらと比較して「持続しない」ことが予想されることなどから、今後一切作ることはないと思います。

投稿: キセン | 2014年2月27日 (木) 06時27分

>当記事において未来の株価は予測不能であるというランダムウォークを主張する一方で、未来を約束するものではない相関を前提とした分散投資の有効性は絶対的な「真理」である、という点に違和感がありました。

おそらく「ランダムウォーク」と「分散」という言葉が、一般的なインデックス投資家のいわばドグマになっていることがブロ主様のような誤用を伴う原因になっているのだと思います。

ランダムウォーク理論が正しければ、いかなる投資戦略も出る幕は本来ないのですから。

そういう意味で、ノルン様の「・・・よりはまし」という比較論に個人的な親和性を覚える次第です。

投稿: キセン | 2014年2月27日 (木) 07時15分

ノルン様
 私がなぜ「絶対」というある意味挑戦的な言葉を出したかというと、投資の中には、部分的には真理があるのではありませんか?ということをお伝えしてみたかったからなのです。

 「相関関係の低い資産を組み合わせればリスクが下がる」

 ということは、真理ではありませんか?

 もちろん、「分散すればリターンが確実に上がる」ということはありませんし、おっしゃる通り未来の相関関係やリターンはわかりません。

 それでも、せめて、

 「相関関係の低い資産を組み合わせればリスクが下がる」

 という部分だけは、真理ではありませんか?ということが言いたかったのです。

 何もかもが真理でないとするなら、投資しない方がまし、とお感じになる方も多いと思うのです。その投資における「一縷の望み」が、わずかながら存在する「絶対と言っていいような真理」ではないかと思うのです。

以下蛇足です
 ランダムウォーク理論と分散理論は、何ら矛盾しません。株価がランダムであることを前提に、「効率的市場仮説」や、「インデックスが最適な効率的ポートフォリオ」であるとする理論をマーコウィッツさんやウィリアム・シャープさんが研究されていたと理解しています。

投稿: NightWalker | 2014年3月 2日 (日) 21時57分

管理人様
ご指摘の通り私も「相関の低い組み合わせの有効性」には異論ありません。
ただしそれは「相関」という前提が必要条件です。
その前提が曖昧なまま、真理に結び付けるのは無理があり、狭量で危険な思考に陥る可能性があります。
曖昧な拠り所からの飛躍は詐欺やカルト等の常套手段です。

>何もかもが真理でないとするなら、投資しない方がまし、とお感じになる方も多い
私は「絶対儲かる投資」や「投資における真理」等のお手軽で魅力的なフレーズに違和感があります。
「何もかもが真理でないなら投資しない」と考える人が投資における「リスク」という概念を理解できるか疑問です。
有名な学者の意見だから間違いない、人気ブログに書いてあるから信頼できる、等のスタンスで投資をすることは非合理的です。
特にランダムウォーク論は未来は予測不能という、小学生でも理解したつもりになれる断片のみを強調される事が多く、シンプルで都合の良い部分だけを摘み食いする投資観へ陥る危険性があると考えています。

投資とは「リスク」である事を前提として、自分自身で一番マシかな?と考える投資について常に「なぜそうなのか?」を問い続ける事が必要だと思います。

投稿: ノルン | 2014年3月 3日 (月) 19時21分

>ランダムウォーク理論と分散理論は、何ら矛盾しません。

⇒横から申し訳ありませんが(看過できない!)、もはやブロ主様の理論的なご見識は「古い」もしくは「誤謬が存在する」と思います。

講学上では(学術的には)、マコーヴィッツ教授によるポートフォリオ選択理論、モディリアーニ・ミラーによる資本資産評価モデルなどは、すでにアンドレイ・シュライファー、マイケル・ジェンセン、ボブ・シラー、ロバート・シラーなど複数の経済学者によって反証されております。

このやり取りを簡単に申せば、ランダムウォーク理論と分散理論とは「矛盾」するのです。後者が「過去」を所与とし、前者が論理学いうところのその「裏」に当たるのです。


>株価がランダムであることを前提に、「効率的市場仮説」や、「インデックスが最適な効率的ポートフォリオ」であるとする理論をマーコウィッツさんやウィリアム・シャープさんが研究されていたと理解しています。

⇒因果関係が「逆」です。彼らは、効率的市場仮説を大テーゼ(前提)として、それによって「株価」がランダムだとかポートフォリオ理論を出現させます。また、ランダム理論とは、株価理論ではなく株価の「変動」に関する理論です。

まとめておきます。効率的市場仮説とランダム理論(仮説)とは全く別物です。ランダム理論は、過去の株価「変動」を研究してもお金持ちにはなれないと言っているだけであるのに対し、効率的市場仮説は、誰でも入手することのできる情報を利用してお金持ちにはなれないと言っているのですから。

投稿: キセン | 2014年3月 4日 (火) 07時20分

>キセン殿
あの、おひとつ伺いたいのですが、こちらのブログで超長文を記することは以前断られたのに続ける理由は?
空気を敢えて読まないのか、絶望的に空気が読めないのか定かではありませんが、絶望的に空気が読めないと仮定しますと、
「え、この超長文読めってこと?」
という声なき声が聞こえませんか?
人に啓蒙する気はないと書きながら人の書くことは看過できないと記す。
そして以前断られた超長文をまた・・・。
私は只の読者であり何の権限もありませんが、ブログ主様は言い辛いでしょうから一言。
「あなたはこちらで歓迎されてません、お引き取りを。」
以上です。
ブログ主様、失礼致しました。

投稿: 通りすがり | 2014年3月 4日 (火) 20時56分

キセン様
 申し訳ありません。
 ご高齢のマルキールさんを侮辱する発言は削除させていただきました。
 ブログすら作れないあなたにマルキールさんを批判する資格はありません。
 私も忙しいので、今日はここまでです。

通りすがり様。
 ご声援ありがとうございます! 

投稿: NightWalker | 2014年3月 4日 (火) 23時48分

>ご高齢のマルキールさんを侮辱する発言は削除させていただきました。ブログすら作れないあなたにマルキールさんを批判する資格はありません。

⇒侮辱ではなく、バンガード社・マルキール教授のバイアスを加味した検証可能な評価です。また、ブログの作成云々で半ば公人であるマルキール教授への評価を得る資格とは一体なんですか。

いずれにしても、当方のコメントで重要な部分のひとつは以下ですので、悪しからず。

「講学上では(学術的には)、マコーヴィッツ教授によるポートフォリオ選択理論、モディリアーニ・ミラーによる資本資産評価モデルなどは、すでにアンドレイ・シュライファー、マイケル・ジェンセン、ボブ・シラー、ロバート・シラーなど複数の経済学者によって反証されておりますが、これらに対する反・反証論文は今のところ御座いません。」

投稿: キセン | 2014年3月 5日 (水) 11時13分

私の場合、学術的検証・評価に基づく投資スタイルの探求を行うには時間も能力(一番大事かな?)も全く足りません。今のスタイルで、それなりの成果を心穏やかに達成できているのでその必要性も感じていないのも事実。「真理」という言葉に抵抗を覚える方の気持ちは私なりに理解できます。差し詰め私の場合の「真理」は「触らぬ神に祟りなし」。とは言っても市場に参加したい(機会損失なんて難しい話ではなくて)。で、今のスタイル(more than thisのつもり)になり、それなりの成果を得ている。市場求道者の皆様におかれましては、どうか私のようなボンクラ投資家の存在も認めて下さいませ。何れ「カモ」としてお役に立つ日が来るかも知れませんよ。

投稿: obk3 | 2014年3月 6日 (木) 23時56分

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