ETF派ですか?投資信託派ですか?
おそらく、多くの方が、
- 積み立て投資は、投資信託。
- 長期保有は、信託報酬のより安いETF
という風に使い分けていらっしゃるのではないでしょうか?
でも、もし、どうしてもどっちかを選べ、といわれたら、どうしますかね。
私は、たぶん、投資信託です。
ドルコストが好きなんで、買い換えるのがめんどくさいので(笑)
ただ、ETFは、信託報酬率が安いだけでなく、指し値ができ、すぐ売買ができるのが魅力です。
うーーん、どっちも捨てがたいです。
やはり、これからも両刀遣いで行きます。
10年前では考えられなかったいろんな選択肢を産み出してくれた金融業界の方々に感謝します!
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コメント
ETFのメリットの1つに、(ネット証券間で)無料で移管できることがあります。
また貸株にすれば0.1ほど(SBIでは0.5のも)金利が付きます。
買い付けが面倒な面はありますが、月1回成行買いでセットするという手も(忘れるデメリットがありますが・・)
投稿: 預金王 | 2013年7月 3日 (水) 23時54分
コストと流動性、そして基準価額と市場価格の乖離(流動性で説明できるのかも知れませんが)で評価し国内株インデックスはETF、外国株(先進国)インデックスは投資信託としております。外国株も米国上場のETFという選択肢がありますが国内上場のETFをもう少し見極めたい(1581に期待)と思います。
投稿: obk3 | 2013年7月 4日 (木) 08時43分
投資信託派です。
1306のように完全に定番と化したETFは別ですが‥
それ以外の、少しマイナーなETFは、流動性の都合か何なのかハプニング的に急騰していたりすることがごくごくたまにありますよね。
成り行きで買うのか、指し値で買うのか、いずれにしても、積立用としては使いにくいです。
投稿: 世界のREIT | 2013年7月 6日 (土) 20時05分
みなさまコメントありがとうございます。
いろんな考えに対する選択肢が増えたと言うことはいいことなんだなあ、とあらためて思いました(^^)
世界のREITさんのおっしゃるような「完全に定番と化したETF」が増えて、さらなる選択肢が増えるとうれしいですね(^^)
投稿: NightWalker | 2013年7月 7日 (日) 22時29分