« 住信SBIネット銀行 販売手数料キャッシュバックキャンペーン | トップページ | ダウ平均と日経平均の絶対値の比較 2010/7 »

2010年7月23日 (金)

STAM国内債券インデックスオープン 設定来の推移

 最近、堅調な値動きといえば、国内債券クラス。

 STAMシリーズの国内債券クラスの設定来の値動きを見たいと思います。

20100721

 堅調です。

 注意しなければいけないのは、現在の金利が、大きく低下しており、今後もそうかどうかは、わからないこと。

 保有コストも、もっと低かったらなあ。

 でも、STAMシリーズは、ちょっとだけ信託報酬率を下げてくれましたね!(^^))

|
follow us in feedly このエントリーをはてなブックマークに追加
にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
↑よろしければランキングに一票(クリック)をお願いします。

« 住信SBIネット銀行 販売手数料キャッシュバックキャンペーン | トップページ | ダウ平均と日経平均の絶対値の比較 2010/7 »

コメント

今はどう考えてもMMFでいいですね。
ただ、バブルは事実でしょうが、バブルって
案外長く続くものですし。。。

モノは考えようで、前回を例に取れば、この債券
価格は株価の底値ともいえます^^ね

そういう見方も大事だと思います

投稿: 龍王 | 2010年7月24日 (土) 07時26分

龍王様

 コメントありがとうございます。

 私もMMFおよび定期預金にしています。

>株価の底値

  はい、これを指摘する方も増えてまいりました(^^)

投稿: NightWalker | 2010年7月26日 (月) 00時27分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/93049/48948879

この記事へのトラックバック一覧です: STAM国内債券インデックスオープン 設定来の推移:

« 住信SBIネット銀行 販売手数料キャッシュバックキャンペーン | トップページ | ダウ平均と日経平均の絶対値の比較 2010/7 »

 

オススメの本


北村 慶:
貧乏人のデイトレ 金持ちのインベストメント


バートン・マルキール:
ウォール街のランダム・ウォーカー 原著第11版


チャールズ・ エリス:
敗者のゲーム〈原著第6版〉


ジェレミー・シーゲル:
株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらす








オススメの証券会社


SBI証券

楽天証券

マネックス証券


セゾン投信



私のメイン証券です。豊富な品揃え。ローコスト投信もたくさんあります。投信マイレージも魅力的♪
旧DLJディレクトSFG証券の頃から使ってます。海外ETFも超ローコストDC専用ファンドの一般売りも楽天証券さんが始まりでした。使いやすいサイトが特徴です。

私が最初に開設したネット証券がこちら。かれこれ15年のお付き合いとなります。その頃買ったバンガード・ウェルズリーインカムファンドは長期保有中♪
投資信託|セゾン投信
ローコスト直販投信の雄。世界のバンガードファンドで世界分散投資ができます。セゾンさんのチャレンジがあったからこそ今のローコスト インデックス時代がありました。NISA対応♪



 
Copyright © 2005 - 2017 NightWalker's Investment Blog All Rights Reserved.