7~9月の米GDP、実質3.5%増
日経さんです。
米商務省が29日発表した7~9月期の米実質国内総生産(GDP)速報値(季節調整済み)は、前期に比べ年率換算で3.5%増加した。2008年4~6月期以来5四半期ぶりのプラス成長で、市場予測の平均(3.2%増)もやや上回った。オバマ政権が取り組む景気対策の効果が出てきており、米景気の底入れを確認する内容となった。
米国GDP上昇です。
少しずつ、明るい報道が増えてます。
日本のGDPは、ちょっと心配ですね。経済成長は重要です。
内需拡大という理想論と現実のギャップに気がついてほしいと、願う今日この頃。
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