最近の投資主体別売買動向 2008/1-2008/11
ひさしぶりに最近の投資主体別売買動向を見てみますと、ちょっとおもしろい傾向があるのがわかりました。
このサイトで調べてみました。
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ひさしぶりに最近の投資主体別売買動向を見てみますと、ちょっとおもしろい傾向があるのがわかりました。
このサイトで調べてみました。
投稿者 NightWalker 時刻 00時04分 投資一般 | 固定リンク
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1.北村 慶: 大人の投資入門―真剣に将来を考える人だけに教える「自力年金運用法」
「貧乏人の...」のいわば、実践編。北村氏の2冊があれば、投資をスタートする知恵と勇気と希望が見えます。おススメ中のおススメです。 (★★★★★)
2.内藤 忍: 【新版】内藤忍の資産設計塾─あなたとお金を結び人生の目標をかなえる法
内藤忍さん入魂の一作。2008年アップデート。資産運用で大事なことは、始めること、続けること。それを教えてくれます。そして、そのためにもっとも重要なファクターが、アセットアロケーションによるリスクコントロールなのです。実践的な投資方法をこの本で学ぼう。 (★★★★★)
3.北村 慶: 貧乏人のデイトレ 金持ちのインベストメント―ノーベル賞学者とスイス人富豪に学ぶ智恵
タイトルが情けないですが、とてもわかりやすい投資の教科書です。確定拠出年金を導入されたなど、突然長期投資の勉強をしなければならなくなったら、この本を薦めたい。私も何度も読み返してます。 (★★★★★)
4.バートン マルキール: ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理
言わずと知れた、ロングセラー。投資の教科書。新版できました。 (★★★★★)
5.チャールズ・エリス: 敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか
これも投資の教科書、スタンダードですね。 (★★★★★)
6.ジェレミー・シーゲル: 株式投資の未来~永続する会社が本当の利益をもたらす
和訳も大変わかりやすい。米国向けに書かれているが、日本でも大いに役立つ。推奨ポートフォリオ株式100%!必ず最後に株は勝つ。いやあ、数字が語る潔い戦略。高配当銘柄の配当再投資戦略が長期的に有効だった、など目からうろこです。日本市場が米国からどう見えているか、意外にも温度差がないことにも気づく。 (★★★★★)
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