ニッポンの購買力平価(1)
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今日はニュースだらけです。さすが、ボーナス前!
マネックスは、2007年、オンライン証券で投信販売金額No.1(※)に輝きました。これも全てご愛顧いただいているお客さまのおかげ。心から御礼申し上げます。そこで、お客さまへ日頃の感謝の気持ちを込めて、2008年夏、マネックスは、投資信託の申込手数料(販売手数料)を全額「キャッシュバック」いたします。しかも、投資信託を合計10万円以上ご購入いただいたお客さま全員が対象、上限金額はありません。
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SBIイートレード証券さんと楽天証券さんが揃って、
を 取り扱い開始です!!
楽天証券さんは、
も!!
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さて、山崎元さんも「べたボメ」のライフネット生命さんです。
相互リンク先のrennyさんも応援していらっしゃいます。
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マネックスメールを見ていると、なんと
マネックス証券では、お客さまよりご要望を多くいただいていた米国市場(ニューヨーク証券取引所、ナスダック証券取引所、およびアメリカン証券取引所)に上場するETFおよび株式の取扱いを、2008年6月下旬より開始する予定です。
という発表が!
すでに多くの皆さまがお伝えです!
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楽天証券さんが、新サービスです!
楽天証券では、5月31日から楽天カード(クレジットカード)での決済(集金代行)で、 投資信託の積み立てが可能になりました。 これまでは楽天証券への入金が必要でしたが、このサービスをご利用になれば、 積立代金が銀行口座等から自動で引き落とされます。
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日経ビジネス 2008.5.26号は、結構、豪華です。
世界の賢者が明かす 市場動乱「今こそ好機」
ご存じバフェットさん、ジム・ロジャーズさん、債券王ビルグロスさん、バブル崩壊警告者クリストファーウッドさん、などの皆さんがご登場です。
ニューヨーク支局渾身のインタビュー記事。
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内藤さんの最新刊、『【新版】内藤忍の資産設計塾─あなたとお金を結び人生の目標をかなえる法』がamazonより、5/24到着。一気に通読です。
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私は、以下の二つの直販投信を保有しています。
私が直販投信に求めるものは何でしょうか。
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三菱地所は大都市中心部に所有しているオフィスの賃料を15―20%引き上げる。バブル崩壊以降の賃料改定では最大の引き上げ率となる。企業のオフィス需要は都心の優良物件に集中し、空室がほとんどなくなっている。三井不動産や森トラストなども値上げする方針。需要が低迷する大都市の周辺や地方では値下げの動きも出ており、都心部とほかの地域の賃料の違いが鮮明になってきた。 三菱地所は約30棟を所有する東京都千代田区の丸の内地区のほか、大阪市や名古屋市の都心部で賃料を引き上げる。丸の内地区では貸付有効面積140万平方メートル分のオフィスを持ち、空室率は2008年3月末で0.19%と過去最低の水準になっている。
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先日のことです。
団塊世代、もうすぐ定年退職、という会社の大先輩と飲みに行ったのですが、あいつがどーしたこーしたという他愛もないサラリーマントークから、定年退職後の資産運用のお話になったのです。曰く、
「銀行に相談に行ったんだけど、手数料が高いんだよ。」
な、なんですとーーーーーーっ。
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東証の中では、出来高の大きいETFであるTOPIX連動型上場投資信託 (1306)の出来高推移を見てみます。
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5/20の日経さんは、基礎年金税方式大特集でしたね。
政府の社会保障国民会議は19日の雇用・年金分科会で、年金制度改革に関し、基礎年金部分を現行の社会保険方式から財源を全額税でまかなう「税方式」に移行した場合の財政試算を公表した。2009年度から移行する場合、消費税換算で必要な税率の引き上げ幅について、3.5―12%まで4通りを示した。政府が税方式も念頭に置いた長期試算をまとめたのは初めてで、社会保障や税制をめぐる改革論議が加速しそうだ。
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マネックス証券さんが、 STAM国内債券インデックス・オープンの取り扱いを5/16日より開始しました。
これで、マネックスさんは、STAMグローバルREITインデックスに続き、STAMシリーズ2本目です。
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新生銀行さん、八城政基さんが復帰するとのことです。
新生銀行が14日発表した2008年3月期の連結最終利益は601億円(前の期は609億円の赤字)と2期ぶりに黒字転換した。決算の内容をみると、本店ビルの売却益(617億円)などで底上げされた面も大きく、リテール(個人向け金融)分野などでは苦戦している。同行は2年前に会長を退いた八城政基氏を再び会長に据える異例の人事で、収益力の回復をめざす。
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週刊ダイヤモンド 2008 5/17号 山崎元さん マネーの歩き方 です。
「運用ビジネスをこれからやるとしたら」という非常に興味深い、お話でした。
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STAMシリーズの第一回決算 分配金が発表されたようです。
相互リンク先のじゅん@さんが速報されています。
気になる 分配金は....
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日経平均のデータを使って、リバランスの効果を自分でシミュレーションしてみようと思い、やってみました。 連休ボケを吹っ飛ばすべく、ちょっと気合を入れてみました。
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とよぴ~さんのエントリーです。
5/9付け 日経新聞 マーケット総合1 「まちかど」 欄に「ETFにラブコール」というコラムが掲載されています。
お持ちの方は読んでみましょう。
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楽天さんに続いて、イートレードさんもリクソーETF を取り扱い開始です。
水瀬さんが、いち早く取り上げていらっしゃいます。
<関連エントリー>
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日経さんです。
証券会社の収益構造が急速に変化してきている。2008年3月期は新光証券など中堅6社の投資信託関連収入が株式関連収入を初めて逆転。証券業界全体でも投信が株式を上回った。販売時の手数料だけでなく、販売後も管理報酬が毎年入る投信業務は安定的な収益源。株式手数料収入は市況で大きくぶれるため、「脱株式依存」を目指す経営の流れは今後も続く見通しだ。7日までに商品別の手数料内訳を開示した証券30社・グループの08年3月期の投信関連手数料収入は6694億円と、前の期に比べ10%増加した。一方、株式関連の手数料収入は23.1%減の6269億円と大幅に減少。投信関連の収入は証券会社の全体の売り上げの約2割を占めるまでに成長した。
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楽天投信さんの楽天株式ファンドが5/1より当初募集受付を開始しています。
さて、いっぱい、さわかみファミリーが増えてしまいましたので、組み入れファンドを見比べてみたくなりました。
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マネックス資産設計ファンド対セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの純資産総額の比較です。~2008/4
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さて、リタイアの時、どういうポートフォリオを目指すか?ということについて、ちょっと考えてみたいと思います。
これは、いろんな考えがあると思うのですが、 毎度おなじみ、ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理(第9版)p412によると....
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うれしいお知らせが続いておりましたが、今回は少し残念なお知らせです。
無条件で月3回無料だった他行宛振込手数料が、平成20年7月1日より月1回に減ってしまうとのことです。
相互リンク先のうんぼぼさんのところで知りました。
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マネックス証券さんも 「年金積立 インデックスファンド海外新興国株式(ヘッジなし)」と「年金積立 インデックスファンド海外新興国債券(ヘッジなし)」の取扱い開始です。
2008年5月16日(金)より、日興アセットマネジメント株式会社の投資信託「年金積立 インデックスファンド海外新興国株式(ヘッジなし)」と「年金積立 インデックスファンド海外新興国債券(ヘッジなし)」の取扱いを始めます。
さて、気になるお値段ですが....
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1日午前のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は大幅続落。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の6月物は一時、半月ぶりの安値水準となる1バレル110ドル台半ばまで下落した。ドル安傾向が一服したことに加え、米エネルギー省が発表した在庫統計で天然ガスの在庫が予想を大幅に上回って増加したことなどが売り材料となっている。
日本のガソリン暫定税率特需の反動の影響もあったりして
(根拠はありません)。
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さて、以前もやったんですけど、サブプライム後ということで、短期の比較を交えて、私の保有ファンドでもあるバンガード・ウェルズリーインカムファンド(Vanguard Wellesley Income (VWINX))とバンガードの看板商品(Vanguard 500 Index (VFINX))を見比べてみることにします。
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