イートレード証券 積立ファンド100本突破
楽天さんとフィデリティさんだけでなく、イートレードさんも、知らない間に?積立ファンドが増えてます。
2月に、ソシエテ-SGアラブ株式ファンドを含む計24ファンドを追加し、対象ファンドは100本となりました。
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楽天さんとフィデリティさんだけでなく、イートレードさんも、知らない間に?積立ファンドが増えてます。
2月に、ソシエテ-SGアラブ株式ファンドを含む計24ファンドを追加し、対象ファンドは100本となりました。
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楽天さんも頑張ってますが、フィデリティさんも負けてませんよ~!
なんと!STAMシリーズのうちREIT系インデックス2本を販売開始です。
ntkさんからコメントいただきました。どうもありがとうございます。
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楽天ファンのみなさま、お待たせしました!
待望の投信積立が楽天証券さんでも始まります。
いち早く、相互リンク先の水瀬さんがお伝えになっています。
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相互リンク先のぐっちさんです。
PERの急降下ぶりはすごいですね。
さて、話は全然変わって、出来高が懸念されている iShares MSCI Kokusai Index Fund (NYSE:TOK)ですが、最近はどうでしょうか?見てみました。
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日経新聞 2/24 マネー入門コーナーは、新社会人が身につけたい金融知識(2) 着実にお金をためる方法は?でした。
4月から社会人になる息子が携帯電話代や飲食代で給与を浪費してしまうのが心配です。
いや、新社会人じゃなくても、心配なんですけど.....特に飲食代は
着実にお金をためる方法....整理するとこういうことになります。
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2/23 日経新聞に、資産1000億ドル超の政府系ファンドの一覧表がありました。
世界の金融市場で影響力を高める政府系ファンドのうち、資産残高が1000億ドルを超す大型ファンドが10あることが米議会の報告でわかった。
と記事にはあります。
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マネックス証券さんの看板サービスの一つであった貸株金利がアップします。
マネックスの『貸株サービス』、2008年3月の貸株金利は年率0.55%に設定します。
貸株サービスは、株券に応分の貸株金利がつくサービス。
すでにマネックスに口座をお持ちの方はもちろん、まだ口座をお持ちでない方も、この機会にぜひご利用をご検討ください。
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記録です。
経営危機に陥っている英中堅銀行ノーザン・ロックの一時国有化を発表した。ヴァージン・グループなど民間による救済買収なども検討されたが、金融市場の早期安定化には国有化が最適と判断した。米サブプライムローンに端を発する金融市場の混乱では、金融機関が中東系ファンドなどから増資を受け入れて資本を増強する例はあったが、当該国の政府が国有化に踏み切るのは初めて。
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メモです。
東芝が「HD―DVD」規格の新世代DVDから事実上撤退する見通しになった。ソニー陣営の「ブルーレイ・ディスク(BD)」との規格争いで劣勢に立たされ、事業を抜本的に見直す方針を固めた。これにより電機業界を二分してきた新世代DVDの標準規格争いは、BD方式の勝利で決着することになる。東芝は事業の見直し策としてレコーダー(録画再生機)の販売を中止してプレーヤー(再生専用機)などに特化する案や、販売不振の日本と米国から撤退して欧州市場に専念する案の検討に入った。週内にも決める。完全撤退も「選択肢の1つ」(東芝首脳)という。
本ニュースを受けて、東芝の株価は.....
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2/17 日経新聞マネー入門欄に、「新社会人が身につけたい金融知識(1) メーンバンク、どう選ぶ」という記事があり、大手銀行とネット銀行の手数料比較が出ていました。
当ブログでは、例によって独断と偏見により、新生銀行、イーバンク、ソニーバンク、住信SBIネット銀行を選んで比較してみました。
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オタッキーさんから、下記エントリーへのコメントで、「STAM グローバルREITインデックスの純資産が多いのは、住信自身の当初組み入れ金(シードマネー)の影響では?」というご指摘をいただきました。
その通りですね~。ご指摘ありがとうございます。
で、住信の当初組み入れ金がいくらだったかはよくわからないのですが、1/9から2/14までの増加分だけでも見てみることにしました。
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原油先物価格に連動するなど新しい上場投資信託(ETF)が今年、日本に相次いで登場する。これまで日本のETFは日本株指数に連動するタイプにほぼ限定されていたが、規制緩和で多様なETFの供給が可能になるのを受け、運用各社が投入準備を急いでいる。個人にとって投資の選択肢が増えることで、現在米国の5%にとどまる日本のETF市場も拡大に向かう見通しだ。 金融庁は昨年末に発表した「金融・資本市場競争力強化プラン」で、今年前半までにETFの品ぞろえを増やすための関連法や政省令を改正する方針を打ち出した。商品先物に直接投資するETFや、海外の株式指数や不動産投資信託(REIT)指数に連動するETFが設定可能になる。
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内閣府が14日発表した2007年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値は物価変動の影響を除く実質で前期比0.9%増、年率換算で3.7%増と2・四半期連続でプラス成長となった。機械設備を中心とした設備投資や輸出が伸び、内外需がともに成長率を押し上げた。ただ個人消費の伸びは鈍く、住宅投資は大幅な減少が続いた。07年末までの日本経済は底堅く推移したものの、先行きは下振れリスクが増大しつつあり、予断を許さない。
で、専門家の占いの結果はというと....
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バフェットおじさんから素晴らしいご提案(米投資家バフェット氏、金融保証会社に救済案 )もあり、風向きの変化を期待したい今日この頃ですが、フィデリティ証券さんから、お知らせです。
この度、2008年3月より投資信託ならびに株式にかかる当社から他社への振替出庫は、下記の通り、費用を有料とさせていただくことになりましたので、ご案内いたします。
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SBI資産設計ファンドとSTAMインデックスオープンシリーズ、Yahoo、モーニングスターなどで基準価額の閲覧が可能になりましたね。
早速、見てみます。
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内藤忍さんとマネックスユニバーシティさんの最近の活動を二つピックアップしてみます。
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一時は、ソニーバンクを抜くのでは!?と思った、イーバンクさんですが、下記エントリーでご紹介しましたように、失速中です。
サービスの改悪に伴う失速感が預かり残高の伸び鈍化に影響してるのでは?と何の根拠もなく感情論だけで思っていた私ですが、 サービス改善に望むようです。
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だから、どうしたというわけではないのですが、メモです。
英中央銀行のイングランド銀行(BOE)は7日の金融政策委員会で政策金利を0.25%引き下げ、年5.25%とすることを決めた。昨年12月に続く2度目の金融緩和。米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題に伴う信用収縮で景気減速リスクが高まったためだ。今回の追加緩和で計0.5%引き下げ、昨年1月当時の金利水準に戻した。
日本はどうするのかな。じっと してるのかな、やっぱり。
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さて、下記エントリーで、いくつかの資産クラスの組み合わせや効率的フロンティアを計算してみたりしたわけですが、もうちょっと単純なケース を計算してみました。
この本で紹介されている比率です。
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日経さんによると....
大手インターネット証券5社の2007年の個人売買代金に占めるシェアは、最大手のSBIイー・トレード証券が06年に比べて4.6ポイント増の34.8%となり、2位の楽天証券(13.7%)を引き離して首位を確保した。株価下落で個人の株式売買は全体として低調だったが、低い手数料や厚い顧客基盤を背景に、イー・トレードは5社の中で唯一、シェアを伸ばした。5社はイー・トレード、楽天、松井証券、マネックス証券、カブドットコム証券。
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ソニーバンクさん、頑張っているようです!(正確には、頑張っているのはソニーバンクのお客さまですが(^^;))
インターネット専業のソニー銀行の1月末の預金残高が、新規参入銀行で初めて1兆円を突破した。地方銀行中位行並みの預金量に開業から7年弱で到達したことになる。高めの預金金利が個人マネーを引き付けているようだ。1月末の預金残高は1兆500億円弱となり、2007年3月末と比べて4割増えた。店舗を持たず人件費などのコストを抑えられるため、1年物定期預金(預金残高100万円以上300万円未満)で年1.1%といった高めの金利で資金を集めている。外貨預金では為替手数料を低く抑えるといった戦略が効果を発揮している。
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タロットさんの効率的フロンティア計算シート を活用させていただき、前回エントリーの結果を 図にしてみました。タロットさん、ありがとうございます。
<タロットさんの効率的フロンティア計算シート>
<前回エントリー>
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私が、昨今の経済情勢の中で、もっとも気にしているのが、ドルペッグ国がどうなるのか?です。これに関するニュースがあったのでメモ。
サウジアラビア、カタールなど自国通貨のレートをドルに連動(ペッグ)させているペルシャ湾岸産油国が、米国の大幅利下げを受けて自国通貨の対ドル切り上げなどを検討し始めた。湾岸諸国の大半は1月31日に前日の米利下げを受け政策金利を年0.5%引き下げたが、通貨下落やインフレに対する懸念が一段と強まっている。
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以下、4つのバランスファンドについて、リスクリターンの試算をしてみました。
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楽天証券さんが、投資信託移管サービス開始するそうです。
他の金融機関(証券会社や銀行など)でお買付けになった投資信託は、簡単なお手続きで、楽天証券のお取引口座に預け替えかえることができます(楽天証券から他の金融機関へのお振替えも可能)。複数の金融機関でお買付けなさっている投資信託を当社でまとめて管理すれば、資産の管理が一元化でき、運用状況も把握しやすくなります。
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相互リンク先のゆうきさんによると、
ニッポンのドメスティック・ニューリーダーは、こんな感じです。
さて、世界経済のリーダー、バーナンキさんですが、
米連邦準備理事会(FRB)は30日の連邦公開市場委員会(FOMC)で、最重要の政策金利であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を0.5%引き下げ、年3%とすることを賛成多数で決定、即日実施した。22日に発表した0.75%の緊急利下げも含め、1週間あまりで合計1.25%に達する異例の大幅引き下げに踏み切った。
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