リタイア後の「生活的自立」と「居場所」について考える
日経マネー研究所、大江英樹さん。よく言われるリタイア後の夫の居場所。アーリーリタイアしたいんだけど、妻に「家にいてもらっては困る」と言われて、お金は十分にあってもその決断ができないという話も良く聴きます。
日経マネー研究所、大江英樹さん。よく言われるリタイア後の夫の居場所。アーリーリタイアしたいんだけど、妻に「家にいてもらっては困る」と言われて、お金は十分にあってもその決断ができないという話も良く聴きます。
私は、50歳を超えアーリーリタイアを決断しました。その理由は、いくつかあったわけですが、今回のネタは、早期退職勧奨を受け「サラリーマンとしての寿命が尽きた」件です。
最近のインデックスファンドの信託報酬率は、思いっきり下がりました。先日、eMAXIS Slimの最低信託報酬率追従に少し時間がかかってしまったこともあり、今後どうなるんだろうという心配もありますが、私の論点を二つほど。
先日、「お金が増える米国株超楽ちん投資術」をご紹介したばかりのブログ「たぱぞうの米国株投資」のたぱぞうさんですが、いきなり第二弾の登場!こちらもご献本いただきました。ご自身の本書のご紹介記事はこちらです↓
世の中は、常に「危機への警告」と「楽観の見通し」に満ち溢れています。つい心を奪われてしまう上に、それについて考えるのはとても楽しいわけで。特に楽しいのは「危機への警告」です。今で言うと、債券バブルでしょうか。
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