日経平均の月末終値 連続下落回数 1950~2008/6
日経平均は連続12日下落です。
4日の東京株式市場は日経平均株価が12日続落。(中略)12日続落は1954年4月28―5月18日(15日続落)以来、54年ぶり。日経平均は12日間で1214円下落した。
これは日次ですが、月末終値では、どうだったのかな?と興味がわき、日経平均の月末終値 連続下落回数を数えてみました。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
日経平均は連続12日下落です。
4日の東京株式市場は日経平均株価が12日続落。(中略)12日続落は1954年4月28―5月18日(15日続落)以来、54年ぶり。日経平均は12日間で1214円下落した。
これは日次ですが、月末終値では、どうだったのかな?と興味がわき、日経平均の月末終値 連続下落回数を数えてみました。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
日経さんです。
2日の東京株式市場で日経平均株価は10日続落となり、4月16日以来、約2カ月半ぶりの安値を付けた。10日続落は1965年2月19日―3月2日以来、43年4カ月ぶり。原油価格の高騰や米金融不安などを背景に世界的な景気減速懸念が強まっており、外国人投資家などが見送り姿勢を強めた。10日間の下落幅は1166円(8.1%)に達した。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
7月1日より、旧SBIイー・トレード証券(略してイートレ)は、SBI証券となりました。
当社は、定時株主総会において定款変更が承認されることを条件とし、平成20年7月1日付で商号を「株式会社SBI証券(英文表記:SBI SECURITIES Co., Ltd.)」に変更することとしておりましたが、本日開催の第66期定時株主総会において定款変更が承認されましたのでお知らせいたします。当社は今後も、SBIグループの統一されたブランドイメージを最大限活用することで、SBIグループ各社とのシナジー効果を最大限発揮し、「顧客中心主義」の徹底に全力で努めてまいる所存です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
マネックス証券さんです。
米国上場ETF・株式の取扱い開始時期につきましては、5月28日付けの最新情報にて、6月下旬予定とお知らせして参りましたが、現在、サービスリリースに向け最終確認を行っており、今般、取扱い開始時期を7月半ば以降に変更させていただくことになりました。たくさんのご要望をいただきながら延期をすることとなり、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解下さいますようお願い申し上げます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経新聞6/29日曜版 投資入門面は、
という特集でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
セゾン・バンガードグローバルバランスファンドの純資産総額が、とうとうトヨタアセット・バンガードを越えたようです。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (1)
脱力ニュースは続きます。日経さんです。
大阪証券取引所はロシアと南アフリカ共和国の株価指数に連動する上場投資信託(ETF)を7月にも上場する。ロシアや南アフリカの株価指数に連動するETFは国内で初めて。大証は昨年10月に中国の株価指数に連動するETFを上場させており、ETFの品ぞろえを追加投入して投資家の利便性向上を狙う。 ロシアや南アフリカは新興国として注目されており、日本では金融機関を通じて各国の通貨建ての債券も個人投資家向けに販売されている。大証はこうした国々の株価指数に連動したETFを導入することで、売買高の拡大につなげる。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (1)
日経さんです。
大和証券投資信託委託は7月下旬、業種別の株価指数に連動する上場投資信託(ETF)17本を東京証券取引所に上場する。売買単位を小さくし、1万数千円から売買できるようにする。これまでのETFは最低投資金額が10万円を超えるものが大半。小口化することで個人投資家の需要の取り込みを狙う。上場するのは東証株価指数(TOPIX)の構成銘柄を業種別に17区分したETF。同じ指数を用いたETFは3月に野村アセットマネジメントが上場しているが、大和投資信託は取引単位を10分の1に小口化した。最も安い「小売業」のETFは1万1000円程度で購入できる見込みだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (3)
もうすぐ、株式会社SBI証券と社名が変わる、SBIイートレード証券さんですが、海外ETF追加です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
m@さんのエントリーで知りました。
ロイターさんの下記の記事をご参照ください。
追加です。相互リンク先のrennyさんも、エントリーをあげていらっしゃいます。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (1)
信託報酬には、
それぞれの取り分があるわけですが、実際はどうなっているでしょうか? 特に気になるのが、販売会社さんの取り分です。外国株式クラスの主なインデックスファンドについて調べてみました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
速報です。 ロイターさん。
金融サービス大手のステート・ストリート(STT.N: 株価, 企業情報, レポート)は、日本でETF(上場投資信託)事業を強化する。ステート・ストリート投信投資顧問(東京都港区)のディビット・コリンズ証券営業本部長によると、今月末に東京証券取引所[TSE.UL]に上場する金現物連動型ETF(上場投資信託)に加え、複数のETFを年内に国内の証券取引所に上場させ、日本の投資資金を呼び込む考え。ライバルのバークレイズ・グローバル・インベスターズ(BGI)も昨年から日本で外国籍ETFの品揃えを急拡大しているほか、野村アセットマネジメントなど国内運用大手もETFの上場を加速しつつあり、欧米で急成長しているETFが日本でも急速に浸透する可能性もある。
ほ、ほんとうか!?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (1)
2008夏のネット銀行のキャンペーン金利にジャパンネット銀行さんを追加します。6/10、追っかけるようにキャンペーン金利が発表されていました。
<ご参考エントリー>
じゅん@さんのエントリーです。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
マネックス証券さんのサイトを見ていたら、
東京証券取引所の制度改正に合わせ、6月16日(月)の取引終了後より東京証券取引所に上場する外国株(外国ETF)の注文受付時間を延長します。原則として、国内株の注文受付時間と同じ時間に注文が可能になります。
とのことです。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
私の日本株の主力ファンドである「さわかみファンド」ですが、そういえば、最近チェックしてませんでした。ふと思い立ちパフォーマンス比較です。
対するは、アクティブバリューオープン(これも私の保有ファンド)とTOPIX。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
6月10日 日経新聞の囲み記事です。
6日に成立した金融商品取引法の改正などを受け、日本でも商品先物など多様な上場投資信託(ETF)の国内上場が始まる見通しだ。
と、まあ、少々聞き飽きた感もある冒頭の文章なのですが、ちょっと、面白いことが書かれていました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント